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週4日、7時間拘束のパートで働いていますが、週3日に戻したいです。正社員登用前提で週3日で採用されましたが、働きはじめてしばらくすると週4日来てほしいと打診されました。了承しましたが、扶養から抜けてしまうのは避けたい為、扶養を超えてしまう前にまた週3日に戻して頂くか、正社員として働くかのどちらかが良いという話をしました。現状、週4日6時間労働に収まらず、休日も出社したり、残業は当たり前です。前任者はみんな辞めてしまうことが決まっており、私と同期のパート達では回らない仕事量です。ちなみに雇い主に、人員を増やす気はないようです。小さな会社なので、よくあるパターンかもしれませんが…正社員登用も口だけと察しましたので、今の働き方にメリットがありません。未経験の業種でせっかくのチャンスでしたが、辞める以外の選択肢でベストなのは、扶養内で働き経験を積みつつ、別の会社で正社員採用を目指す事かなと思っています。しかし忙しい中週3日に戻す事を受け入れてくれるとは思えず(もしくは口では了承するが結局仕事が回らず時間外で仕事をする)、じゃあ働けないので辞めますという話になってしまうなと。辞める以外で何か良い立ち回り方ありませんでしょうか。ご意見お聞かせください。

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対策と回答

2024年11月20日

あなたの状況は、多くのパートタイマーが直面する問題を反映しています。まず、週3日から週4日に変更されたことで、扶養内で働くという目標が達成できなくなったことは理解できます。このような場合、まずは雇用主との対話が重要です。週3日に戻すことを再度提案し、その際に仕事量の調整や他のパートタイマーとの協力体制の構築など、具体的な解決策を一緒に考えることが大切です。また、正社員登用の可能性についても、具体的な条件や時期を明確にすることが必要です。もし、雇用主が週3日に戻すことを受け入れない場合、他の選択肢としては、扶養内で働ける他のパートタイムの仕事を探すことや、正社員としての採用を目指すことが考えられます。これらの選択肢を検討する際には、現在の仕事で得た経験やスキルがどのように活かせるかを考慮することが重要です。最後に、労働条件の改善や雇用形態の変更については、労働基準監督署や労働組合などの外部機関に相談することも一つの手段です。これらの機関は、労働者の権利を守るための支援を行っています。

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