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兼業主婦から専業主婦になる予定ですが不安です。妊娠6ヵ月終わりにさしかかった初妊婦です。つわりから始まり低置胎盤による出血、切迫、マイナートラブル、またわたし自身がVSD(心室中隔欠損症)を持っていたため在宅にて休み休み仕事をしてきましたが、今月末で退職することになりました。大学卒業してから4年という短い間でしたが、妊娠前はけっこうがっつり仕事をしてきました。ですので家事をしつつ旦那さんの帰りを待つという専業主婦にはあこがれますが、正直不安な面もあります。旦那のお給料は多くはないですが生活には困りません。なにより妊娠中なのだしゆっくり休もうと思いつつ、仕事をせずにいる自分になんだかよくわからない焦りというか、不安を感じます。そこで質問なのですが、出産、妊娠を機に退職した方、昼間は何をされてましたか?家事、趣味、マタニティスポーツ、内職など、何か打ち込んだものがありましたら教えてください。タイムテーブルなどで書いていただけるとありがたいです。(ちなみに育休、産休をとれば?という意見もあるかと思いますが、来年は旦那の転勤があり、同じ会社へは通えなくなるため、とることはしません)

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対策と回答

2024年11月23日

専業主婦になることは、仕事から家庭への大きな転換であり、不安を感じることは自然なことです。特に妊娠中や出産後は、身体の変化や育児の負担など、多くの新しい課題が待ち受けています。しかし、この期間をうまく活用して、自分自身や家族との時間を充実させることができます。

まず、家事についてですが、妊娠中は無理をしないことが大切です。家事の負担を軽減するために、家電製品の活用や家事の効率化を考えると良いでしょう。例えば、食事の準備には調理家電を活用し、掃除にはロボット掃除機を使うなど、自分の体調に合わせて家事を進めることができます。

次に、趣味や自己啓発についてです。妊娠中や出産後は、自分自身の時間が減ることが多いですが、それでも少しずつ自分の趣味を楽しむ時間を作ることが大切です。例えば、読書や手芸、音楽鑑賞など、自分が好きなことを続けることで、精神的な安定を保つことができます。また、妊娠中はマタニティスポーツもおすすめです。軽い運動を取り入れることで、身体の調子を整えることができます。

さらに、内職やフリーランスの仕事も検討する価値があります。自分のスキルを活かした仕事を探すことで、経済的な自立を図ることができます。例えば、デザインや翻訳、ライティングなど、自宅でできる仕事は多くあります。

最後に、タイムテーブルの例を挙げてみます。

  • 朝:朝食の準備、軽い運動(マタニティヨガなど)
  • 午前:家事(洗濯、掃除など)、読書や趣味の時間
  • 昼:昼食の準備、昼寝
  • 午後:内職やフリーランスの仕事、マタニティスポーツ
  • 夜:夕食の準備、家族との時間

このように、自分の生活リズムに合わせて、家事、趣味、仕事などをバランスよく組み込むことで、充実した専業主婦生活を送ることができます。不安はあるかもしれませんが、新しい生活を楽しむための一歩を踏み出してみてください。

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