
新しい派遣先でトイレ掃除の当番制があり、便器の中に手を突っ込んで掃除することに抵抗があります。このような状況で辞めるのは甘いですか?また、どのように対処すべきでしょうか?
もっと見る
対策と回答
日本の職場では、清掃などの雑務も職場の一員としての責任とされることがあります。しかし、便器の中に手を突っ込むような過酷な清掃作業は、一般的には過剰な労働条件と考えられます。このような状況では、まずは派遣先の会社に対して、清掃方法の改善を求めることが重要です。清掃用具の提供や、より衛生的な方法の導入を提案することができます。また、派遣元の会社にも状況を報告し、労働条件の改善を求めることが必要です。労働基準法に基づき、過酷な労働条件は是正されるべきであり、改善が見られない場合には、労働基準監督署に相談することも一つの手段です。辞めるかどうかの判断は、これらの対処方法を試した後に行うべきです。ただし、過酷な労働条件が続く場合、精神的な負担が大きくなり、健康を害する恐れがあるため、辞めることも一つの選択肢となります。
よくある質問
もっと見る·
手取り16万円で昇給もボーナスも退職金もない非正規社員であるにもかかわらず、なぜ真面目に働くことが求められるのですか?頑張る価値やモチベーションがないと感じるのは当然ではないでしょうか?·
週4日から週5日に勤務日数を変更した場合、週5日で働いていた人が辞めて欲しいと思うことはありますか?現在は7時から16時の早番パートで、空いた時間は介護福祉士の資格を取得するための勉強をしています。·
職場の交通費について、家庭の事情で通勤時間が電車で1時間ちょっとかかるところに引っ越すことになりましたが、交通費が一銭も出ないと言われて唖然としています。交通費不支給の理由としては、①自己都合で今住んでいるところより遠くに引っ越すことになったため会社は負担できない、②車通勤が主流の田舎なので電車での交通費は出ないという二点でした。結婚前は片道15キロの車通勤で、上限いっぱいの1万円の交通費が支給されていました。結婚してから自転車通勤になり、これからは片道1時間ちょっとの電車通勤になったという流れになります。引越しなんて自己都合でしかないですし、①に関しては全く理解ができません。②についても車通勤では支給されて、電車の定期は支給されない意味が理解できません。ちなみに次の引越し先から職場までの直線距離は60キロほどで定期代は月2万8千円ほどです。この一連の話は専務が言っていて、直々の上司からは、おかしな話だからもう一度聞いてみてもいいかもと言われましたが、どうなんでしょうか。誰か納得のいく説明をしていただけないでしょうか。·
基本一人作業なのですが、たまに数人で集まって作業することがあります。そのときに、自分の作業が削れないので休憩時間が足りていないです。休憩していない、足りないことを上司にどう言って確保したらいいですか?言わないと休憩時間を削って定時で帰ることになります。1日全体でっていうより数時間以内の作業なので、把握は出来ないはずです。·
会社で使っているボールペンの替え芯は経費で購入できますか?会社から支給されているボールペンは黒と赤の2色で、替え芯もそれぞれ用意されています。最近、自分で購入した三色ボールペンを使用していますが、支給されている替え芯が使用できないため、三色ボールペンの替え芯を経費で購入してもらえるかどうかを知りたいです。黒と赤のボールペンは一日中使用するため、頻繁に替え芯がなくなります。