background

上司から、業務が早く終わって帰った日に「そんなに仕事早く終わるんなら〇〇とかやってよ」と言われました。確認すると、「〇〇と〇〇をやってない時がある」との事でした。それはたまたま、上司と仕事をする時だったのですが、いつもやっているのに、忘れてしまってたのです。その事を伝えましたが、「他の人の時もやってない時があるみたいだよ」とチクリ。そこで「〇〇とあとなんでしたっけ?」と聞いたところ、「分からないって事は普段やってないってことだね」と言われ、カチンときて、「だから、〇〇とあとなんでしたっけ?分からないって事は普段やってないって事なんですよね??」と聞き直しました。〇〇と〇〇は上司は「できない」ことで、やる事にはなっているようです。私は普段やっている自信があった上、ろくに教えもできない人から言われるのだけは許せなく、同じように聞き直し続け、上司から「〇〇と〇〇だね」と言わせました。そして、「普段やってますよ私。そのやってないっていう証言はどのくらいのスパンで、誰から聞いた証言ですか?」と聞きました。すると小さな声で「私はできないけど、せめてあんなに早く終わるなら手伝ってあげてよ」と、言われました。当然無視し、頭の中で、自分が出来ないだけでなく、ろくに教える事もできない上司。更にこれってパワハラだろ、そもそもの業務が上司でも回らない事部下に押し付けて。と言いました。この業界ってなんですか、なんか助け合いとかもしかしてボランティア精神でやってるんですか?

もっと見る
logo

対策と回答

2024年11月17日

この状況は、職場におけるコミュニケーションの問題とパワハラの可能性を示しています。まず、上司が部下の仕事の進捗について不満を持ち、それを直接的に表現することは、職場の雰囲気を悪化させる可能性があります。特に、上司が自分の能力不足を部下に押し付けるような言動は、パワハラと見なされることがあります。このような状況では、まずは冷静に対応し、上司との間で明確なコミュニケーションを取ることが重要です。具体的には、自分の仕事の進捗や業務内容を定期的に上司に報告し、理解を得る努力をすることが必要です。また、上司の言動がパワハラと感じた場合、会社の人事部門や労働基準監督署に相談することも一つの選択肢です。職場における助け合いやボランティア精神は重要ですが、それは相互尊重と公平な評価の上で行われるべきです。自分の権利を守り、適切な対応を取ることで、職場環境の改善につなげることができます。

background

TalenCat CV Maker
1クリックで履歴書を作成