
既婚女性の方。働かない妻の言い分は女性の方からみたらどう感じますか? 結婚10年の40代夫婦です。 子供は授かりませんでした。 個人事業で自宅勤務です。商売をしている親を見てきているので妻も一緒になって働くのが当たり前だと思ってきましたが、サラリーマン家庭に育った妻は夫が働き妻は家事をしてパートに出るのが普通だといいます。 自分の好きな仕事ならしたいが、あなたの仕事は私には向いてないから手伝いたくない。それに1人で充分な収入があるので一緒に働く必要がないといいます。 毎日家事をして、朝昼晩とあなたの好きなものを聞いて3食作っている。他雑用などをして、友達に会うのも月に1日ぐらい。休日もあなたに合わせて暮らしているこれが私の仕事だから。空いている時間は私の好きな本を読んだりドラマをみて過ごしたい。 働きたくないわけではない、パートには出たいといいますが、仕事を手伝ってもらえれば収入は増えるしパートの何倍も利益になるのです。パートに遊びにいくようにしか思えないので反対です。 自分には自由がないないいいますが、暇な時間はたくさんあります。夫に働かせておいて自分だけ楽したいだなんてどうでしょうか。 いつどうなるか不安定な仕事です。稼げるうちに老後に備えて協力してもらいたのですが、自分の要求はそんなにひどいものでしょうか?
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対策と回答
この質問は、夫婦間の仕事と家事の分担に関するものです。日本の社会では、伝統的に夫が外で働き、妻が家事や育児を担当するというパターンが一般的でした。しかし、近年ではこのパターンが変化し、妻も外で働くケースが増えています。
あなたの妻の言い分を理解するためには、彼女の背景や価値観を考慮する必要があります。彼女がサラリーマン家庭で育ち、夫が働き妻が家事をするというパターンを普通だと考えていることは、彼女の価値観や信念に根ざしている可能性があります。また、彼女があなたの仕事に向いていないと感じていることや、自分の好きなことをしたいという願望も、彼女の個人的な満足感や自己実現に関わる重要な要素です。
一方で、あなたの立場から見ると、妻が一緒に働くことで収入が増え、老後の備えもできるという点は合理的な考えです。しかし、妻の自由や個人的な時間を尊重することも重要です。
この問題を解決するためには、夫婦間でのコミュニケーションが鍵となります。お互いの立場や感情を理解し、妥協点を見つけることが必要です。例えば、妻がパートで働くことを認め、その代わりに週末などの特定の時間をあなたの仕事に協力する時間とするなど、両者のバランスを取る方法を模索することが考えられます。
最終的には、お互いの幸せと満足感を最大化するために、柔軟で理解を持った対応が求められます。
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