
介護施設でパート勤務しています。入社した2年前は日勤のパート(朝から夕方)までの勤務でしたが、その後に新しいパートさんが何名か入職され私の勤務日数が何日か減らされるようになりました。収入減も困りますので、日勤帯ではなく夜間帯の勤務時間に変更し働くようになりました。ところが、最近になり二名が退職された為、人手不足ということで日勤帯の仕事できる日はないか?との打診がありました。人が潤ってる時は勤務日数減らすのに、いなくなった途端にこうなるのか…とモヤっとしている自分がいます。夜間帯以外に日勤で働ける日もありますが、頑張って協力しようとする気持ちになれません。皆さんだったら、協力されますか?それとも夜勤帯だけの仕事のままでいますか?ご意見お聞かせください。因みに現在はダブルワークを始めたので、収入は安定しています。
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対策と回答
介護施設でのパート勤務において、勤務時間帯の変更や勤務日数の減少は、多くの場合、施設の人員配置や運営上の必要性によって行われます。新しいパートナーが入職した際に勤務日数が減少したことは、施設が人員を効率的に配置しようとした結果かもしれません。一方で、パートナーの退職による人手不足は、施設運営にとって深刻な問題であり、その対応として日勤帯の勤務を求められたことも理解できます。
あなたのモヤモヤ感は、勤務条件の変更が一方的に行われ、自分の貢献や努力が十分に評価されていないと感じることから生じているかもしれません。このような状況では、まずは施設の管理者や上司に対して、自分の気持ちや勤務条件の変更について率直に話し合うことが大切です。あなたの貢献を認めてもらい、今後の勤務条件について納得のいく形で話し合うことができれば、協力的な姿勢を取ることが容易になるでしょう。
また、現在はダブルワークをしており、収入が安定しているとのことですが、介護施設での勤務はあなたにとって重要な仕事であるという認識を持つことも大切です。その仕事を通じて得られる経験や人間関係は、収入以上の価値があるかもしれません。
最終的な決定はあなた自身に委ねられますが、施設との信頼関係を維持し、自分のキャリアを考慮しながら、日勤帯の勤務に協力するかどうかを判断することが重要です。
よくある質問
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