
バイトリーダーが嫌いな人と組まないようにするため、少人数なので無茶苦茶なシフトになります。一度その事について指摘した人がいたのですが、私はいつも平等にやってる!と譲らなかったので更に上の人に言ったようなのですが、仲良く決めて欲しいとあてにならなかったようです。バイトリーダーはいつも真面目ぶるけど仕事は手抜き、上司に良く見られる事に命をかけているような人です。本社に送る要件でメールの最初に「お疲れ様です」はいらないルールだとみんなに教えて、リーダーはお疲れ様ですと入れていたのでみんなも同じく入れるようにしたら、何で⁈と勝手に怒っていました。上司に聞いたら、お疲れ様は普通は入れるよねと。こういう人なので、”真面目な私は嫌いな人と組まないなんて有り得ない”と絶対に認めないと思います。上司に言うのもどう伝えたら良いか難しいし、バイトリーダーが折れて本当の平等なシフトにしてくれるには、どうしたら良いのでしょうか?
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対策と回答
職場でのシフト作成において、バイトリーダーが特定の人と組みたくないという理由で不公平なシフトを作成している状況について、どのように対処すればよいかについてのご質問ですね。この問題を解決するためには、いくつかのステップを踏むことが必要です。
まず、バイトリーダーとの直接のコミュニケーションが重要です。彼らがなぜ特定の人と組みたくないのかを理解することが最初のステップです。もし、その理由が合理的であれば、それを考慮した上でシフトを作成することが可能かもしれません。しかし、もし理由が個人的なものであれば、それは職場における専門性を損なう可能性があります。
次に、上司に対してこの問題を報告することが必要です。しかし、どのように報告するかが重要です。感情的にならず、事実に基づいて報告することが大切です。例えば、「バイトリーダーが特定の人と組みたくないという理由で、シフトが不公平になっている」というように、具体的な事実を伝えることができます。
さらに、上司に対して、シフト作成の公平性を保つためのルールやガイドラインを設けることを提案することも一つの方法です。例えば、「シフト作成において、特定の人と組みたくないという理由でシフトを作成することを禁止する」というようなルールを設けることができます。
最後に、バイトリーダーが本当の平等なシフトを作成するためには、彼らの理解と協力が必要です。そのためには、彼らが公平性の重要性を理解し、それを実践することが必要です。これには、上司や同僚との協力が必要です。
以上のステップを踏むことで、バイトリーダーが本当の平等なシフトを作成することが可能になると考えられます。
よくある質問
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