
新しく中途で入社してきた年上の後輩がいるのですが、私も今の部署に来て1年目なので、聞かれても即答できないことが多いです。即答できること→2割 「私も少し確認したいので、確認し終わったらお声がけしますね(少し調べればわかる)」 →6割 「私もその業務は詳しくなくてわからないので、〇〇さん(わかりそうな人)に聞いてみてください」 →2割 みたいな感じです。「〇〇を××の方法で進めるか、悩んでいる」等と相談されても、私も同じ立場だったら悩むだろうな〜と同じ目線になってしまい「悩みますよね〜。私なら△△の方法でやるかなぁと思いますが、一応他の人にも聞いてみますね」 みたいな頼りないやりとりをしてしまうことがほとんどです。自分もわからないことがあるなりに人に教えないといけない時、皆さんならどう乗り越えますか?
もっと見る
対策と回答
新しい職場で年上の後輩から質問されることが多く、自分もまだ経験が浅いため即答できないことが多いという状況ですね。このような場合、まずは自分の立場をしっかりと理解することが大切です。あなたはまだ1年目であり、全ての業務に精通しているわけではありません。そのため、即答できないことがあるのは当然であり、それを恥ずかしく思う必要はありません。
まず、即答できない場合は、「少し調べてみますので、後ほどお返事します」という返答をすることが重要です。これにより、後輩に対して責任感を持って対応しているという印象を与えることができます。また、調べる際には、同僚や上司にも相談することを恐れないでください。職場では情報共有が重要であり、他の人の知識を借りることも立派な仕事の一環です。
さらに、相談された場合には、「私も同じように悩むかもしれませんが、一緒に考えてみましょう」という態度を取ることができます。これにより、後輩との信頼関係を築くことができ、彼らにとっても安心感を与えることができます。
最後に、自分の経験を積むことも重要です。業務を通じて知識を増やし、経験を積むことで、次第に即答できるようになります。そのためには、日々の業務に対して積極的に取り組み、不明点があれば積極的に質問することが大切です。
このように、自分の立場を理解し、適切な対応を心がけることで、年上の後輩からの質問に対しても自信を持って対応することができるようになります。
よくある質問
もっと見る·
上司に挨拶した際、言葉にせず笑顔のみで返されることがあります。これは私が嫌われているのでしょうか?仕事中のやりとりには特に問題がなく、コミュニケーションも良好ですが、何故言葉で返さないのか気になります。·
接客用語における「お」「ご」の使い方について、上司から細かい指摘を受けました。例えば、熨斗の名前を確認する際に「お」をつけるのは適切でしょうか?また、書類に個人情報を記入いただく際に「こちらにお名前をお願いします」と伝えるのは正しいでしょうか?·
レジスターとして働いています。休日に嫌なお客さんと偶然会ってしまった場合、どのように対応すればよいでしょうか?·
後輩が私よりも残業しているのに、仕事量が見合っていないように感じる場合、どのように対処すればよいでしょうか?·
あまり人と接することがない、簡単な仕事にはどのようなものがありますか?