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新しく中途で入社してきた年上の後輩がいるのですが、私も今の部署に来て1年目なので、聞かれても即答できないことが多いです。即答できること→2割 「私も少し確認したいので、確認し終わったらお声がけしますね(少し調べればわかる)」 →6割 「私もその業務は詳しくなくてわからないので、〇〇さん(わかりそうな人)に聞いてみてください」 →2割 みたいな感じです。「〇〇を××の方法で進めるか、悩んでいる」等と相談されても、私も同じ立場だったら悩むだろうな〜と同じ目線になってしまい「悩みますよね〜。私なら△△の方法でやるかなぁと思いますが、一応他の人にも聞いてみますね」 みたいな頼りないやりとりをしてしまうことがほとんどです。自分もわからないことがあるなりに人に教えないといけない時、皆さんならどう乗り越えますか?

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対策と回答

2024年11月17日

新しい職場で年上の後輩から質問されることが多く、自分もまだ経験が浅いため即答できないことが多いという状況ですね。このような場合、まずは自分の立場をしっかりと理解することが大切です。あなたはまだ1年目であり、全ての業務に精通しているわけではありません。そのため、即答できないことがあるのは当然であり、それを恥ずかしく思う必要はありません。

まず、即答できない場合は、「少し調べてみますので、後ほどお返事します」という返答をすることが重要です。これにより、後輩に対して責任感を持って対応しているという印象を与えることができます。また、調べる際には、同僚や上司にも相談することを恐れないでください。職場では情報共有が重要であり、他の人の知識を借りることも立派な仕事の一環です。

さらに、相談された場合には、「私も同じように悩むかもしれませんが、一緒に考えてみましょう」という態度を取ることができます。これにより、後輩との信頼関係を築くことができ、彼らにとっても安心感を与えることができます。

最後に、自分の経験を積むことも重要です。業務を通じて知識を増やし、経験を積むことで、次第に即答できるようになります。そのためには、日々の業務に対して積極的に取り組み、不明点があれば積極的に質問することが大切です。

このように、自分の立場を理解し、適切な対応を心がけることで、年上の後輩からの質問に対しても自信を持って対応することができるようになります。

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