
対策と回答
6月にもらえる給与については、基本的には5月の締め日以降の給与と6月締め日までの時間給が合算される形になります。具体的には、5月20日以降の正社員としての勤務分と、6月1日から締め日までのパートとしての勤務分が計算されます。ただし、この計算方法は会社の給与規定により異なる場合がありますので、必ず会社の人事部門に確認することをお勧めします。
また、5月の欠勤については、欠勤控除が適用される場合があります。欠勤控除の計算方法は、基本的には1日あたりの給与額に欠勤日数を掛けた額が控除されます。具体的な控除額は、会社の給与規定や就業規則に基づいて計算されます。あなたの場合、6日間の欠勤があるため、この日数分の給与が控除されることになります。
手取り額が17~18万円とのことですが、これは正社員としての給与から各種控除を引いた後の金額です。パートへの切り替え後は、時間給に基づいて給与が計算されるため、手取り額は変わる可能性があります。具体的な金額については、パートとしての勤務時間や時間給、各種控除の内容により異なりますので、こちらも人事部門に確認することをお勧めします。
まとめると、6月の給与は5月20日以降の正社員分と6月のパート分が合算され、5月の欠勤分は控除される可能性があります。具体的な金額や計算方法については、会社の給与規定や就業規則を確認することが重要です。
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