
25000円で受ける仕事をいくら下請けに渡すのが妥当でしょうか?下請けは材料を取りに来て、現場に向かい作業し施工写真をLINEで送ってくれます。下請けは免税事業者で、この仕事以外にもまとまった金額になる仕事もお願いしています。材料は元請からの支給でこちらのガレージで保管しています。月に15回ほどこの仕事があり、作業は1時間半〜2時間、移動は近ければ往復10分、遠ければ往復1時間くらいです。私の1回ごとの仕事は電話で打ち合わせ、FAXで書面のやり取り(見積りと請書)詳細を下請けにLINEで送付、仕事が終わり次第写真付き日報を送付、パソコンで請求作業。少額の仕事は下請けではなくこちらで作業してたのですが、それができなくなってしまい下請けにお願いすることにしました。だいたいどれくらい渡すのが一般的でしょうか?
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対策と回答
下請けに支払う金額の決定は、いくつかの要因に依存します。まず、下請けが提供するサービスの価値を考慮する必要があります。この場合、下請けは材料の取りに来て、現場で作業し、施工写真を送ってくれるというサービスを提供しています。これには、材料の移動、作業時間、そして写真の撮影と送信の時間が含まれます。
次に、下請けが免税事業者であることを考慮する必要があります。免税事業者は、消費税を請求することができないため、その分の金額を考慮する必要があります。また、下請けが他の仕事も受けていることも考慮する必要があります。これにより、下請けが提供するサービスの価値が高まる可能性があります。
さらに、材料が元請から支給され、ガレージで保管されていることも考慮する必要があります。これにより、下請けは材料の購入と保管のコストを負担する必要がなくなります。
最後に、作業時間と移動時間を考慮する必要があります。作業は1時間半から2時間、移動は往復10分から1時間であることから、下請けの労働時間と移動時間を考慮する必要があります。
一般的に、下請けに支払う金額は、元請が受け取る金額の50%から70%程度が妥当とされています。しかし、これは業界や具体的な状況によって異なる可能性があります。したがって、下請けとの交渉を通じて、双方が納得できる金額を決定することが重要です。
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