
メモばかり取って、それを残業までしてパソコンにまとめているのに、何も活かせていない26歳男新人がいます。業務はほぼないので、残業するほどの負荷は1ミリも与えていません。今週だけ30分あれば終わる作業を任せてますが、残業は8月中ずっとしてます。別にわたしが残業代払ってるわけではないのですが、ぐちぐち言うのもへんですが仕事の仕方がわからないのかもしれないし別の後輩は定時で帰るので、なんで新人なのにあんなに残業してるんだやれやれ、みたいな感じで士気が下がってます。そんな彼に一応先輩の私から下記のことを言おうと思うんですが、うざいでしょうか?ご参考までにお願いします。・毎日残業してるけど、業務の負荷が高い?・業務中に終わらないほど仕事難しい?・今の負荷で残業してると、仕事を任せたいけど不安だから他のことは教えられない・時間内で終わらないなら言ってね・定時後にメモまとめたり勤怠とか見てると、生活残業だと思う人もいるから、気をつけてね。良いように思わない人もいるから(常駐先のため)やさしく言おうと思ってます。
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対策と回答
この状況では、新人が残業を続けている理由を理解し、適切なアドバイスを提供することが重要です。まず、新人に対して、業務の負荷が実際に高いのか、あるいは仕事の進め方に問題があるのかを確認することから始めましょう。具体的には、以下のような質問をやさしく投げかけることが有効です。
- 業務の負荷について:「毎日残業しているけど、業務の負荷が高いのかな?」
- 仕事の難易度について:「業務中に終わらないほど仕事が難しいのかな?」
- 仕事の進め方について:「今の負荷で残業していると、仕事を任せたいけど不安だから他のことは教えられないよ。」
- 時間内での完了について:「時間内で終わらないなら言ってね。」
- 生活残業について:「定時後にメモまとめたり勤怠とか見てると、生活残業だと思う人もいるから、気をつけてね。良いように思わない人もいるから(常駐先のため)」
これらの質問は、新人が自分の仕事の進め方や時間管理について考え直すきっかけを与えることができます。また、職場の士気を下げることなく、建設的なフィードバックを提供することができます。
さらに、新人が仕事の進め方について具体的なアドバイスを必要としている場合は、例えばタスクの優先順位付けや効率的なメモの取り方など、実践的なテクニックを教えることも有効です。これにより、新人が定時内に仕事を終えることができるようになり、職場全体の士気も向上することが期待できます。
よくある質問
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